エマワトソンのメイク・髪型・私服情報まとめ


エマワトソン

エマワトソンのプロフィール情報

生年月日:1990年4月15日

出身地:フランス・パリ

身長/体重:165cm/不明

スリーサイズ:不明

血液型:不明

職業:女優・モデル

経歴:
映画ハリーポッターシリーズのハーマイオニー・グレンジャー役で一躍有名になった。
2009年には「過去10年間で最も興収を稼いだ女優」としてギネスブックに載ることになる。
モデルとしてはバーバリーの広告キャンペーンモデルを務め、化粧品ブランド「ランコム」の広告塔にもなっており現在も人気は衰えていない。

 

エマワトソンのメイク方法

エマワトソン メイク

彼女のメイクは知的溢れるノーブルメイク。品があり知的なメイクで大人の魅力が満載である。
気品のある上品な彼女のメイク方法を紹介していく。

グラデーションアイメイク

外国人メイクの特徴でもあるグラデーションで上品で大人メイクにしていく。
アイシャドウは目頭にはパールを置き、次に薄いブラウン、そして目尻にかけてグラデーションになるように濃いブラウンをのせる。下まぶたにはブラウン、またはグレー系のもので際に沿って細くシャドウを入れる。

アイラインは太くなりすぎないように細く丁寧に引いて目尻は若干たれ気味に。最後にまつげにしっかりたっぷりマスカラを塗ってバサバサまつげを作って完成だ。

ブラウン系チーク

秋冬にもぴったりなブラウン系のチークで、落ち着いた大人の雰囲気を演出している。
子供っぽくならないように、頬骨の下あたりに入れるのがポイントだ。ブラシを使ってなるべく肌に馴染むように入れていくと良いだろう。主張の強い赤リップとの相性も抜群だ。

魅惑の赤リップ

マット感のある赤リップで女性らしくも強い意思を感じさせるフェイスに。
塗り方は綺麗に発色させるためにコンシーラーで唇の色味を消す。そして唇の色と合うリップライナーで輪郭を描いていく。
リップブラシを使って輪郭の中を丁寧に埋めていき、最後にティッシュで軽くオフすれば完成。より大人っぽくしたい時はベージュがかった赤もおすすめだ。

エマワトソンの髪型

エマワトソン 髪型

ハーマイオニーの役柄でロングヘアのイメージが定着していたが、撮影が終わると髪を大胆にカットしたピクシーカットにして話題になった。すっかり大人になった彼女のおしゃれな髪型を見ていく。

・最先端ボブスタイル

トレンドの立ち上げバンクに顔周りだけカールされており、後ろから見たシルエットはすっきりまとまっているという今までありそうでなかった最先端のボブアレンジ。
後ろから見るとボブだが、振り返ると女性らしいカールが見え、色気までもプラスされた新しい髪型だ。彼女自身も気に入っているようだ。

・破格のピクシーカット

ハーマイオニーのイメージを払拭するために、大胆にカットされたピクシーカット。
彼女の言う通り、今まで見たことないような新しいエマが見れた髪型だ。ボーイッシュなスタイルにも、モードなスタイルにもぴったりの彼女らしい髪型だ。

・すっきり知的なまとめ髪

前髪は大きく横に分け、すっきりまとめられておりとても上品な髪型である。顔周りの髪の毛を少しだけ残しているのもポイント。ドレスコーデやキレイめコーデとも相性が良く、しっかりしたイメージに仕上げてくれる髪型だ。
おでこを出すことでより知的にも見せれるので、参考にしてみてはいかがだろうか。

・スタイリッシュな一つまとめ

きつめのパーマがかかった髪を一つにまとめているおしゃれなヘアスタイル。
コテでは出せない絶妙なウェーブ感が可愛い。前髪も大きく横に流して女性らしさを演出しながらもかっこよくキマるスタイリッシュな髪型で、彼女がしているノーブルメイクともぴったりだ。

エマワトソンの私服

エマワトソン 私服

彼女の私服はシンプルでもオシャレに見える海外セレブらしいファッションのようだ。
真似したくなるような彼女の私服を紹介していく。

一番左の私服はブラックのクロップドパンツにグレーの大きいコートを羽織ったトレンド満載のシンプルなコーデ。
靴もヒールなしのラフなもので、全体的にゆったりしている。
少し出かけるのにもおしゃれにキマる楽チンコーディネートは是非取り入れたい。

次の私服はブラックに統一されたスタイリッシュなコーデ。
革ジャンが全体を引き締めかっこいい女性のイメージになっている。ブラックは身体が引き締まって見えるので、体型カバーにも最適なのである。
女の子らしいイメージからガラっと雰囲気を変えてみるのもアリだろう。

次の私服はホワイトのシャツとタイトなスカートを合わせたクラシカルなコーデ。
スカートの柄が派手なので、トップスはシンプルなものを合わせてバランスが取れたコーデだ。
大きく空いた胸元もセクシーで、大人の魅力がつまったおしゃれなファッションだ。

最後の私服はダメージショートパンツにボーダーカットソーを合わせたカジュアルなコーデ。
いつもばっちりキメているかっこいい印象とは違い、ラフで普通の女の子のようで親近感も湧くファッションである。
カジュアルなファッションでも靴は革ブーツでかっこよさも忘れてはいないハイセンスな私服だ。

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