荒木さやかのメイク・髪型・私服・ネイル・ダイエット情報まとめ


荒木さやか

荒木さやかのプロフィール情報

生年月日:1984年12月22日

出身地:京都府

身長/体重:156cm/不明

スリーサイズ:不明

血液型:A型

職業:モデル・タレント

経歴:
19歳でキャバクラ嬢になり、すぐに小悪魔agehaから声をかけられファッションモデルとしての道を歩み始める。その後もキャバクラ嬢とモデルの両方で活躍を続けたが、2008年にキャバクラを、2011年には専属モデルを卒業する。
現在はDJや会社経営などをしている。

 

荒木さやかのメイク方法

荒木さやか メイク

荒木のメイクといえば、昔からがっつりギャルメイク。
ギャルメイクは時間がかかり、かなり派手にもなるがメイクをすると今までの自分とは大きく異なるので、興味がある女性も多いだろう。

ベース&チーク

この手のメイクは徹底的に作り込んでいくので、もちろんベースからしっかりとトーンが上がりツヤツヤになるまで塗っていく。一方チークは軽めでよく、やや広範囲にかなり薄めにのせていく。ギャルメイクではチークは薄いピンク系が良い。

がっつりアイメイク

ギャルメイクで一番変化を見せるのがアイメイクで、まずは濃いブラウンのシャドウをアイホール広めににがっつりのせていく。アイラインはブラックでもちろん太めに。目尻は平行〜少し跳ね上げる感じに2~3mm伸ばしてあげる。上まつげには重めのつけまを、下まつげにはしっかりとマスカラを塗り、カラコンを入れたら目力のあるアイメイクの完成。

太眉メイク

荒木は最近流行っている太眉メイクだが、金髪が多いにも関わらず黒に近いペンシル、パウダーを使っている。彼女はこのコントラストが好きらしい。また、目と眉毛の間を狭くするため、眉毛の下部分を付け足していくイメージだ。

荒木さやかの髪型

荒木さやか 髪型

左上の髪型は最新の髪型でブリーチをした綺麗な髪色のロングである。前髪かきあげ耳にかけるこの髪型はかなりセクシー。ストレートではなく、ゆるーく巻いてあげるのもポイント。

次の髪型はミディアムで、よりしっかりと髪を巻いたもの。やはりミディアムぐらいだとストレートよりも少し巻いていた方が可愛く見える。この髪型ではハイライトを入れることでよりふんわり立体的に見えるようにしている。

荒木の派手さとキャバ嬢をしていたイメージから髪型はロングの印象が強いと思うが、左下の髪型のようにボブにしていた時期もある。この時もきれいな色でハイライトを入れている。しっかりと手の込んだ髪とメイクが全体としてよく合っている。

最後の画像はショートで、このような髪型の時代もあったようだ。最近の荒木の髪型ばかり見ているとイメージがつかないが、非常に似合っている。やはり美人はどのような髪型でも美人なのだろう。

荒木さやかの私服

荒木さやか 私服

荒木は仕事・プライベートを含め海外に行くことが多いので、海外仕様のワンピースやゆったりとした楽な私服が多い。ブログなどを見るとわかるが、かなりの頻度で海外に行っていて、私服のほとんどがワンピースなどの夏服なのではないかと思うぐらい。

自分のやりたいことをやるという生き方をしている荒木らしく、私服はカラフルで奇抜なものが多い。ただこれは海外だからこそという感じもあり、あまりみんなの私服の参考にはならないかもしれない。ただ、海外に行くことが多い方はこれぐらい派手な私服を持っておいてチャレンジするのも良いのではないか。

一方冬服では割とクールに決めている私服が多かった。上の画像もオールブラックである。だた、髪色とメイクがしっかりとしている分、オールブラックに映えて全体としてうまく調和されている。

 

荒木さやかのネイル

荒木さやか ネイル

荒木のネイルは私服同様、派手で個性的なものが多い。
ただ、自身のブログではなんだかんだ王道のフレンチが一番好きともコメントをしている。

それぞれのネイルのシーズンであるが、シルバーとピンクのものが夏、フレンチとブラックベースのマットネイルが秋である。
秋だからブラックベースにしてみたり、水着に合わせてピンクのネイルにしてみたりとネイルをファッションの一部ととらえ、全体のバランスを見て気分でネイルを変えているようだ。

荒木は麻布十番のArcencielに通ってネイルを手入れをしているらしい。

 

荒木さやかのダイエット方法

荒木は年齢のわりに完璧なスタイルをキープしており、どのようなダイエットをしているのか気になる方は多いと思うが、特にダイエットらしいことはしていないようだ。

実践していることとすれば、「バイオエステBTB」というセルライトケアや代謝を上げるためのマッサージ・エステを時間がないときでも定期的に通うようにしているらしい。他にはサプリメントを飲むぐらいである。

日頃から露出の多い服を着て自分の意識を高めたり、クラブなどで激しく動いたりしているため、ダイエットなどしなくても現在のスタイルをキープできているのかもしれない。

You may also like...

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です